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インサイトの訓練
いもあん

日々是徒然

 

納得できんが納得

ある企業イベントに参加したら、
あるブースに「血管年齢測定器」があった。

測定してもらっている老若男女を見ていると、
すべての方が実年齢より高い数値だった。
んで、ほとんどの方が、がっかりした表情を浮かべる。

「いや~。この測定器、だいたい実年齢以上を
表示するんですよ。実年齢以下の方は
今までほとんどいませんでしたね…」

…相手を慰めてるつもりなんだろうけど、それって
「測定器の精度が低い」
ってことを宣伝してしまってんじゃないの?


どうでもよろしい。


というわけで、オレも測定してみることにする。

年齢/54歳 性別/男性
と入力して、人差し指をセンサーに置く。

しばらくすると測定結果が!



『あなたの血管年齢は54歳です』



…って、まんまじゃねぇかよ凸

若くても年とっててもいいから、誤差があった方が
「自信」か「やる気」が芽生えるのに、
中途半端すぎだっての凸


そういえば、確か以前にもそーいうことがあったような…。
(んで、徒然ネタにしたような…)


「正確に年齢を刻んでいる」ということで
無理やり自分を納得させることにする。

(2018.1.19)

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STAFFにっぽー

あけましておめでとうございます!!といいつつも、すでに半月は過ぎ去っていますが・・・。
今年は、気が付けば後厄も終わり、心機一転いろいろとがんばっていきたいと思います。

ふと厄年とはなんだろうかと調べてみました。
厄年とは数え年で男が25、42、61歳、女が19、33、37歳の前後三年には〝よくないこと〟が起こりやすいと昔から考えられています。最近は厄年に対する意識が薄くなってきているようで、生活の中であまり話題にすることもありません。
私も厄年に全くといっていいほど意識がありませんでしたし、全く何もなかったです。

ですが、身内に不幸があったとか、いろいろ聞きますので、気になさる方は〝お祓い〟など行かれたほうがよいかと思います。

ちなみに今年は男性で

西暦
年号
前厄本厄後厄
2018年
平成30年
1995年
平成7年生
(24歳)
いのしし
1994年
平成6年生
(25歳)
いぬ
1993年
平成5年生
(26歳)
とり
1978年
昭和53年生
(41歳)
うま
1977年
昭和52年生
(42歳)
へび
1976年
昭和51年生
(43歳)
たつ
1959年
昭和34年生
(60歳)
いのしし
1958年
昭和33年生
(61歳)
いぬ
1957年
昭和32年生
(62歳)
とり

女性は

西暦
年号
前厄本厄後厄
2018年
平成30年
2001年
平成13年生
(18歳)
へび
2000年
平成12年生
(19歳)
たつ
1999年
平成11年生
(20歳)
うさぎ
1987年
昭和62年生
(32歳)
うさぎ
1986年
昭和61年生
(33歳)
とら
1985年
昭和60年生
(34歳)
うし
1983年
昭和58年生
(36歳)
いのしし
1982年
昭和57年生
(37歳)
いぬ
1981年
昭和56年生
(38歳)
とり
1959年
昭和34年生
(60歳)
いのしし
1958年
昭和33年生
(61歳)
いぬ
1957年
昭和32年生
(62歳)
とり

だそうです。

担当・三澤