むかしのぼやき

2020.9.15(火)

 

気をつけろよ!

   

さまざまなSNSで発信を続けている方と雑談。
発信の際に気をつけているのは、
「ネガティブな発信をしないこと」
って話してた。

そうなんだ…!

確かにこれは
「気をつけることの基本」だと思う…んだけど、
この徒然はイヤになるぐらい
「ネガティブ発言を連発」してるよな…。
(しかもそれを会社の代表がしてる)

ちなみに、私の発信媒体はここだけ。
んで、発信で一番気をつけてることは、
「なるべく人目につかないようにする」
ってこと。


さすがはネガティブキング!!(略「ネガキン」)


↑これね、一見カンタンそうなんだけど、
「ネガティブ発言が大好物」という連中は
全国で確実に一定数存在するはずだから、
そーいう「ネガティブ警察」(略「ネガ警」)から
「存在を消して発信し続ける」
ってのは、けっこう難しいんですよ…。

だから、今読んでるそこの「プチネガ警」のあんたも、
徒然を読み続けたいなら、
作者(つまりオレ)を刺激しないようにしろよ。

たとえば、絶対に本人に向かって、
「読みましたよ、面白かったです~ぅ」とか
「笑っちゃいました~ぁ」とか
「あなたはネタの魔術師ですッ(←意味不明)」
なんてほめちぎらないように凸


↑自分の本心と真逆のことを言ってる気もする…。
(実にややこしい性格凹)

(2020.9.15)

2020.9.11(金)

 

ショボいネタでここまで引っ張るショボさ

   

このご時世にお忍びで東京に行ったら、
誰もマスクをしていないし、
至近距離でしゃべったり、
握手したり抱きついたりしてた。
田舎で報道されている都会のコロナ情報は
すべてフェイクだったのだ!!

…ってところで目がさめる(←実話)。

もし「夢が願望の表れ」だとしたら、
この場合考えられることは…。

①東京に行きたい
②マスクをしたくない
③至近距離で話したい、握手したい
④抱きつきたい
⑤コロナを含めた世の中が嘘であってほしい

ということになるだろうか?(疑問形)

誤解を恐れずに言っちゃうけど、
すべて当たっていると思う。
(あなたたちにはどーでもいい話だけんど)

でも「フェイク」というのが妙に引っかかる…。

今、こんなことを入力してる自分の世界。
あたり前に現実だと思ってるこの世界も
「壮大なフェイク」って気がしないでもない。

「フェイク」だと本気で思ったら、
①~④すべてやっちゃうんだけど、
たぶん現実だからなぁ…(←やらない理由)。


それにしてもスケールがショボすぎて泣ける…凹

(2020.9.11)

2020.9.10(木)

 

忘却は人間の救いである…だってさ

   

私は、会社の代表だけど、
そっちのしごとより雑用をやってる方が性に合ってる。

たとえば最近気になってるのが、
社屋前に植えているツゲの木が枯れつつあること。
私が管理していて、15年間ずっと元気だったのに…。

植木屋さんに2回見てもらい、
「心配ない」
って言われたけど、たぶん「全枯れ」すると思う…。

話は変わり、最近頭の調子が一層悪くなったと感じる。

先日、翌朝のために炊飯器をタイマー予約。
朝起きて食べようとしたら、
炊飯器のフタが開けっ放しで、
炊いたお米がガビガビになってた。

朝いつも一番に会社に行って、
簡単に掃除して教室の鍵を開ける。
数十分後に「開けたかどうか」確信が持てず不安になる。

さらに、一昨日愛用のスケジュール帳を確認すると、
「11日金曜日」の欄に、
手書きで「金曜日」とだけ記していた。

「金曜日」にただ「金曜日」って書いてるって怖くない?

このことを、私のしごとぶりを一番よく知っている
事務兼ほとんど雑用役員(←私)担当秘書に話すと、

「それは金曜日にやることを書いてる途中で
何かの理由で書かなかっただけなんじゃないですか」

ですって…。

そうか。そうだよね。
絶対そうだ!そうありたい!!


…というわけで、
的確な判断ができる雑用役員担当秘書には、
私からツゲが全枯れした時に、
枯れた枝をオブジェにして贈ることにします。

(↑たぶん数日後にすべて忘れてる)

(2020.9.10)

2020.9.9(水)

 

書類作成秘話

   

この数日、頼まれもしていないのに、
先方を刺激しちゃったため、
提案せざるを得なくなった書類を作ってるとこ。

しかもこれ、私の「超」不得意分野凹
(※得意分野はほとんどないけどな凸)


知識のない自分に
相手を説得できる提案なんてできるのか…?


それ以前に、完成するのかよ~(半泣)


…てか、その前に、
会社にもっと知識と経験のあるヤツがいるんだから
そいつが作ればいいんじゃんか!(←言葉が荒れてる)


んで、見渡すと、
暇そうなのは私だけだった…。(←いつもの現実)


…というわけで、
なんとか仕上げたいと思いますので、
みなさん応援よろしくお願いします!!
(これを読んでるそこのお前もな凸)


ちょっとだけ話がそれるけど、
こーいう時、「超」苦手分野にもかかわらず
設定している締切より数日早目に仕上げようとする自分。
その姿勢はすごいよね。

(↑これは相手を驚かせて、
少しでも評価を上げようとする作戦だが、
中身が薄いと逆目が出る場合があるので注意が必要です)

(2020.9.9)

2020.9.8(火)

 

自虐雑記徒然

   

コロナに関するある申請を行ったけど、
申請関連の膨大な資料を理解するのに2時間ぐらい、
書類を整えるのに3時間ぐらい、
入力をサポートセンターにお願いして2時間もかかる。
(↑別に、このわずらわしさに対して
国に文句を言っているわけではないよ)

会社の登記やいろんな申請書類の作成を
ほとんど自分でやる私でさえ結構戸惑ったから、
作成に苦戦する人は少なからずいるはずだよー。


…んだけど思う。


この類の内容を理解する姿勢がなかったり
丸投げしようとする小規模企業経営者が
会社の運営をやっていけているというのは
逆にすごいことだと思う。

さらに言えば、

「結構自社のことを把握できているのに、
何年やっても輝かしい業績をあげられない私」は、

「『戸惑ってるのにそこそこ業績をあげている人』より
会社運営能力が劣る」

ということになるんじゃないの?
(↑これに関しては、たぶん間違いなく陽性)


またもや自虐


話は変わるけど、さっき某先生と話してたら、
会社運営について厳しめの指摘をいくつか受けた。

んで、最後に、

「僕は見込みのない人には厳しく言わないんだよ」

ですって。

これって、コーチや監督、管理職なんかが
選手や部下によく言い放つ言葉だよなぁ…。

その言葉、素直に受け取りますけど、
たぶん私には効果はありませんYo


話はさらに変わるけど、
「いつまで夏やってんだ」っての凸

自虐癖のある私が好きな秋が
このところ夏に押されてるのが
なんか気に入らないんだよなぁ…。


そんだけ

(2020.9.8)

2020.9.4(金)

 

小さいけど大きい一歩

   

ある求人に対して、
「やりたいと思うんですけど、
未経験のことですから、できるかどうか不安です」
という方がいました。

これに対して、

「誰でも最初は未経験なんです!」
(だから一緒に頑張りましょう)

と言ったところで、
たぶんこんな薄っぺらい言葉は
人の心に深くは刺さらないと思います。


今はすごく生きづらさを感じる時代だし、
オセロのように環境が真逆になる可能性があるから、
ひとつのしごとを、
創意工夫もせずにただ繰り返していることは
将来かなり大きなリスクになり得ます。

そういう意味で、
「自分にできることを少しずつ増やしていく」ことは、
生きていくリスクを減らすことにつながるし、
「新しく始めたこと」が、
「今までやってきたこと」と線でつながって、
より多くのことができるようになるかもしれません。

これは「挑戦」というようより
「小さいけど自分の引き出しをひとつだけ増やす」
という感じです。


ちなみに、最近できた私の「小さな引き出し」は、

「スーパーのレジで
『マイバッグを持ってるアピール』が
自然にできるようになった」

という引き出しですかね…。



「小さすぎて見えな~~ィ」

なんて言ってんじゃねーぞ凸

(2020.9.4)

2020.9.3(木)

 

ジャイアン

   

今、日本に接近している台風が特別警報級だとか。

知らなかった(今朝まで)。


アメリカでは、ハリケーンに名前をつけてるけど、
これは、たとえば複数上陸(接近)した場合、
「数字より人名の方がわかりやすい」
ということによるものらしい(諸説あり)。

なるほど

だとしたら、その台風の大きさや強さも
わかるような名前をつけたら、
事前の心構えや備えがよりできるかもしれない。

たとえば今回のような超大型の場合
・ジャイアン(ジャイ子)
・ドフラミンゴ
・魔人ブウ とか

勢力の弱い場合
・のび太(スネ夫)
・チョッパー
・ミスターサタン


・・・・・・。


これだと、

「超大型台風『ジャイアン』が…」

と言われれば、確かに身構えるかもしれないけど、

「小型で勢力の弱い台風『のび太』は…」

だったら気が緩んで逆効果かも…。

(突然勢いを増す台風もあるし…)


やはり日本は今のままでいいか。

ジャイアンが接近する地域の方はお気をつけください。

(2020.9.3)

2020.9.1(火)

 

反応アリ 確証ナシ

   

普段から、

「やる気がない」

と言いまくっている私は、
「やる気がない人(気力を失った人)」を
感じ取るセンサーがある気がする。(確証はない)

たとえば、安倍首相。

私のセンサーは、彼が辞任発表をする以前から
結構感度よく反応していた。

彼はいつからか、
ご自慢のアベノマスクを付けなくなった。

あれほどマスク批判の渦中にいても
閣僚がアベノマスクをしていなくても
付け続けていたのに。

そして広島、長崎の平和祈念式典での
ほぼコピペのあいさつ。

戦争で犠牲になった人たちや
家族の気持ちに寄り添っていたら、どんなに多忙でも
少なくとも推敲はするはずなんだけど、ほぼコピペ。

これは、
「よほど気力を失った人でないとできないなぁ」
と私の無気力センサーが反応したわけ。

確証はない
(たとえ確認できても、彼はたぶん100%否定する)


そして総裁選。

選挙の行方について、報道を見ていると、
相変わらず派閥の駆け引きをやってるみたい。

昭和か


今のところセンサーはまったく反応しないけど、
もし、周りから押されて、

「勝ち目がありそうだから、やってみるか(薄笑)」

程度の思いの方が総裁になったとしたら、
早ければ年内にセンサー反応があるかもしれない。

確証はない

(2020.9.1)