むかしのぼやき

2023.12.12(火)

ちょっと早いけど、まとめときます

徒然。

年内の更新はたぶんこれが最後っぽいので、
一応軽めに一年のまとめをしておきます。


まず会社。

昨年春までに大幅に業務内容・体制を変えてから
存在の薄い「ステルス会社」になったのですが、
今年は、入居してるテナントさんたちからも、

「インサイトさん、いったい何をしてる会社なの?」

って思われるほどの「さらなるステルス会社」となり、
今年も独自の道を歩んでたっぽいです。

まぁ、さすがに代表である私自身
「何をしてる会社なのか?」
はわかりますけど、
「何をしようとしてる会社
(≒どこに向かってる会社)なのか?」
はわからないんですよ。今んとこ。

…というわけで、
そんな「脱力系ステルス会社」(←脱力も追加)が、
「これからいったいどーなっちゃうのか?」
一応来年以降も「気にとめといて」ください!
(↑とてもじゃないけど「注目して」とは言えない)


そして私個人。

徒然の更新頻度が落ちてきた理由は、
「個人でやったことは結構あり、
それをたくさんアップしようとしたけど、
『さすがにここではまずいでしょ』と判断した」
ってことです。

この、
「『アップしたいけど自粛してるストレス』
をどうやって解消するか?」
というのが来年の課題なんです。
(たぶん、徒然はさらに更新しなくなるはず)


なんだか、
大谷選手のとんでもない契約・存在感と比べると、
こっちは、会社、個人ともに
「存在自体がステルス」という感じなんですけど、
「とりあえず今年はここまで」
ということで…


一年間ありがとうございました!
来年も気にとめといてくださーい!!


そんだけですまんねー ゲホゲホ

(2023.12.12)


2023.12.5(火)

うえだ新党結成!!

煽り屋メディア。
今年は恒例の「猛暑」とともに
「熊出没」をエサにしてた感があった。
危険動物が人間様の縄張りに進入してきたから
駆除しなければいけないのはわかる。

ただ、地球に生きてるのは
人間様だけじゃないから
「熊との遭遇は起こり得るもの」
として、今まで以上の心構えが必要だ。


知床財団」の「熊に出会った時は?」によると、
『まず落ち着きましょう』
とある。


(熊素人には)ムリでしょ!!


そこに「どうやったらまず落ち着けるか」の記述はない。

どちらかというと、
『死を覚悟しましょう』
という方が落ち着ける気がする…。


よくある、
「うつ伏せになって顔と腹部を守る」
(熊に転がされたらその勢いで元の姿勢に戻って!)
という防御方法もかなり高度っぽいしなぁ…。


結局、一番の防御方法は、
「熊の出そうなところには住まない。近づかない」
ということだな。


だとすると、

熊の出そうなところには住まない。近づかない

人間の縄張り(生活安全圏)が縮小

縄張りの人口密度が高まる

地域間格差縮が小する(過疎化の解消)!
高齢者や乳幼児を地域で見守れるようになる!
配送ドライバーも効率よく回れる!
(労働生産性の向上、エネルギーコストの低減)
社会を維持するコストの減少(税負担の軽減)!

ほかにもさまざまなメリットが!!


何が言いたいのか? というと、

オレだったら、
「〇〇無償化を実現する会」
などというような一点突破型の新党を作るより、

『熊の出そうなところには近づかない党』

を作るね。ってことですわ。


熊出没からのどういう話の展開だよ凸



「有権者の皆さんッ。今回もそんだけですッ!!」

(2023.12.5)